人気ブログランキング |
<   2008年 03月 ( 33 )   > この月の画像一覧
「夏の香り」完了!
やっと見終えましたよ。韓国ドラマの三大要素、病気・血縁・交通事故のうち、病気しか使っていないからいい感じ。あらすじやその他はいろんな人がブログやなんやらで詳しく書いているから省略、俺の大嫌いなTBS(先だっても戊辰戦争を題材としたクイズで驚愕のくそネタを垂れ流しました。詳しくはzakzakを見てね。)のサイトもあるし。

韓国ドラマの一話だけはただという http://www.showtime.jp/special/korea/free/ で観て、なんだか山が舞台になっているしコメディっぽいしってんで観てしまいましたよ。でも主役のお二方はどっかでみたなぁと思っていたら、有名な方々なのですね。

女の子の方はソン・イェジン(孫藝珍・손예진)という、「永遠の片思い」(これを撮ったイファン監督は「青春漫画 ~僕らの恋愛シナリオ~」なんかも撮っているんだけれど、うーーーんシナリオをもう少し簡潔にした方がいいよねぇ。)、「ラブ・ストーリー」(これは良かったな)や、「私の頭の中の消しゴム」(切ないよね。若年性健忘症の映画は日本でもヒットしましたねぇ。あたしゃあ「博士の愛した数式」が好きですよ。)、「四月の雪」(つまんない。)などにも出演していますね。でも一番今の彼女のキャラを生かしているのは「恋愛時代」でしょうか。この「夏の香り」では山での出会いのコミカルさが段々なくなって、最後は別人28号だからねぇ。なんかねぇ、貧乏くさい顔立ちばかりが印象に残ってしまうんだよね。例えば原田知世とか松本伊代とか、そんな感じね。

男の人は、ソン・スンホン(宋承憲・송승헌)、よく分んなかったけれど「秋の童話」の優しいお兄ちゃんの人ですね。髪を伸ばして茶髪にするとちょっと佐野元春が入ってきていい感じですね。人気あるの?日本でファンクラブの集いとかでぱぁさんとハグしたりしているの?そーゆーのやめた方がいいよな。日本の芸能人もファンクラブでハグとかしてんのかね?せいぜい握手やら記念品やるだけなんじゃないの?これは韓国人のプロモーターの発想だよね。そいつに乗っかる有閑アホマダムの人たちは恥を知るべきだよね。その奥さんたちはいったい何のために年を重ねたのか自問自答するべきだよな。まぁ内省のない人間がアホな行動をとるんだけれど。

さて、ドラマの筋立てに関する記述はこの次にして、あたしが一番関心がある地理的なことをあげておきますよ。ソウルが舞台なんだけれど、心臓移植のドナー(提供者、つまり男の元の恋人)の実家がポソン(宝城)でね、ソウルからは無茶苦茶遠いのよ。そこに主役の女の子がたびたび訪ねて行くんだけれど、「うん、ちょっとポソンに行ってくる。」ってな感じでさぁ、軽いんだよね。日本で言うとさぁ、東京から「ちょっと山形に行ってくる。」ってな感じなんではないかい?地図的にはここね。
d0150949_21284843.jpg

ねっ遠いでしょ。ちなみに、ソン・イェジンは大邱(ティグ)の出身なのだそうで。


おまけ
d0150949_2132114.jpg

フライングして一輪だけ咲いていたのね。
by obakeland2008 | 2008-03-31 21:33 | 映画 | Comments(0)
開会式と塾
本日は仕事は休み。でも息子の所属する少年野球の開会式があるとかで、その送迎を頼まれる。朝8時集合で開会式が終わったのがちょうど正午だって。開会式後の練習のためにホームグランドまで送るのまで頼まれているから帰るに帰れず、桜の写真撮ったり、韓国語の勉強したり、寝たりで退屈な時間を過ごしてしまった。しかし、韓国語のローマ字表記ってその法則がわからないよね。ソウルがSeoulって、なんでeが入るのかなぁ。人の名前なんてローマ字で書かれたら読めないって。

d0150949_15461229.jpg

開会式の前ですね。右の球場でやるらしいのだが。

そして暇に任せて撮影した桜。
d0150949_1547278.jpg



ところで、塾でよそ様の子供を教えているくせに、今度5年生になる自分の息子はほったらかしで、おかげで愚息は野球とゲーム三昧の日々を謳歌(オウカ ※1)していますね。まぁ勉強はセンスとモチベーションがないと伸びない。ある程度は親の強制で押し込めるのだけれど、そういうのは絶対にあと後から歪み(ヒズミ ※2)を生じてしまうよね。ところで、中学受験をする人が多いようなんだけれど、私立だからいい教員をそろえているというのは根拠のない神話ですね。一部の学校は偏差値の高い大学からしか教員を採用しなかったりしているみたいだけれど、ただそれだけ。学問的に優れた教員は人にものを伝える能力に欠けていることが多いし。でも、教科の専門性を保っているだけでもいいかな。一度「文春」だったか「新潮」だったか、私立の方が問題教員の存在を隠ぺいしがちだってな記事の特集をしたんだけれど、実際その通りですな。

※1 楽しむくらいの意味ね。
※2 問題くらいの意味ですな。
by obakeland2008 | 2008-03-30 16:11 | 生活 | Comments(2)
塾の話とパスタ
塾の春期講習で普段よりも忙しいのでなかなか借りてきた「夏の香り」が見られません。モタクサしていると粗筋を忘れてしまいそう。若年性健忘症が少し入っているもので・・・。

塾の春期講習は小学五年生(6人)と六年生(6人)が中心で、そのほかに早稲田と慶応を狙っている昭〇〇英というしょーもない学校の男の子の個別指導が600分入っています。通っている学校はしょーもなくても男の子は結構しっかりしたタイプで、先行き明るい。

小学生たちはいわゆるお受験組なのだけれど、なかには明らかに親の勘違いと思われる生徒も・・・。伸びる生徒、伸びない生徒はもう入ってきた瞬間に識別できます。それでもひと月ほどは塾の体制や勉強方法なんかを、結構叱りながら身につけさせるのだけれど、ホントダメな子はだめ。ダメな子は親に原因があるのね。こっちは「先生」だから、親に責任転嫁しているのかと思われそうですがね、集中力とか、学習する姿勢、話を聞く態度、ってなもんは、「躾」の範疇ですからね。学校でも塾でも、問題のある子の親にクレーマーが多いのも事実でね。でも正当な苦情は塾に申し入れないとだめですね。私の雇われている塾なんて私以外みんな教職経験はないから、言葉遣いとか、叱り方とか無茶苦茶。今日も隣のブース(塾というのは大抵簡単なしきりがあるだけなのね)で、ある生徒の「先生の話し方が速すぎてわかりにくいよぉ。」という声に、該当の講師(30代司法試験を目指しているらしいんだけれど見るからに嫌なタイプ)の驚愕の応答、「このくらいの速さで聴き取れなければ受験なんてできません。」ですと。相手は小学4年生ですよ。腐っていますね。


おまけ

今日は仕事に行く前にパスタを作りましたよ、久しぶりに。ソースは出来合いの88円のレトルト(中華鍋のとなりにちょびっと写っていますね、ミートソースです。これをゆで汁で味を調えてね)ですけれど。キャベツと一緒に麺をゆでるといい感じでね。春っぽいよね。時間があるときはパスタ鍋を使うのだけれど、今日は中華鍋で茹でてしまいました。この中華鍋は結婚する前からの愛用品で、言うなれば「婿入り道具」ですな。
d0150949_21352591.jpg
d0150949_2352763.jpg

by obakeland2008 | 2008-03-29 21:35 | 生活 | Comments(2)
ヘウニ画像集と吉屋潤
今日は息子の野球のドライバー(面倒なんだが当番制でね)の後甲子園第一試合の経済と菊川を観て、その後仕事なのでまたまたヘウニさんですよ。あたしゃああすこの高校は嫌いでね。イチフナの次に嫌いな学校ですな。まあどーでもいいことですが。

さてヘウニ連発でやんす。
d0150949_0141461.jpg

d0150949_0142593.jpg

d0150949_0143557.jpg

d0150949_0144586.jpg

d0150949_0213352.jpg

d0150949_015488.jpg

可愛いよね。


おまけ・・・吉屋潤(キロギュン)と。
d0150949_0155446.jpg

d0150949_016511.jpg

慕ってたのね。一説によると、ヘウニという芸名は、恩恵(ウネ・・・ウンヘ)を逆にした音に愛称のイをつけたと言うんだけれどね。つまりキロギュンに対する感謝って意味で。でもさぁ、キロギュンがそもそもプロデュースしていた訳だからねぇ。どーかねぇ。
by obakeland2008 | 2008-03-29 00:19 | 音楽 | Comments(2)
「夏の香り」と韓国の元祖アイドル「ヘウニ」 今昔
今帰宅してこれから「夏の香り」の5~9巻を見なければならないのでとりあえず、ハングル検索して見つけたヘウニの動画キャプチャーでブログを埋めて・・・。

d0150949_19561476.jpg

「ヘウニが絶頂期だった1977年」、とありますね。この年の暮れが日本デビューです。たしか「朝」ってタイトルだっけ?それとも「ヘウニ・ファースト」?韓ちゃん教えて。



d0150949_19575250.jpg

「ヘウニ、歌手王受賞の思い」、かな?このあと彼女は「オンマァー(お母さん)」と泣きながら。



d0150949_19593349.jpg

これが今の彼女。「第19代 歌の先生」とありますな。



d0150949_200434.jpg

「一人だけで鐘打てないんじゃない?」かな?ヘウニが審査員のバラエティ。隣の親父さんはキム・ドンヒョンという俳優で、ヘウニの旦那さん。

「夏の香り」で春夏秋冬完全制覇だ。感想はまとめて後日ね。
by obakeland2008 | 2008-03-28 20:05 | 映画 | Comments(4)
庭にアルマジロって
ジョージア州に住む妻の友人(あたしの教え子でもあるのよ)から添付されてきた写真です。送られてきたのは去年なんだけれど、面白いから載せますよ。

まずはこれ。憧れの陸ガメ。
d0150949_1928297.jpg

むちゃむちゃ羨ましいダス。

次に庭に出没したそうで・・・・へっ?アルマジロ。
d0150949_19291964.jpg

d0150949_19293745.jpg

可愛いのね、アルマジロって。でもなんか日本とは別世界だね。「我が心のジョージア」



おまけ
今日塾に行ったら、ものすごく偏差値の高い国立大に合格した生徒の親御さんから、東京ねずみ村のチケットを2枚いただきました。一瞬チケット屋での換金が頭をよぎったワタクシでございます。この子は高校受験でも教えて、大学受験でまた小生をご指名で頼んできた生徒なのよ。リピーターが多いんだよね。大学受験では今のところ100パーセントの合格率でございます。
by obakeland2008 | 2008-03-27 19:38 | 生活 | Comments(0)
韓国ドラマとアリラン
gooの動画サイトで「好き好き大好き」(別名「めっちゃ大好き」原題は「チンチャ チョーアヘ」)という軽いタイトルのドラマを観た。5巻までだけれど。舞台は江原道三陟市(サムチョクシ)の古士里(コサリ)のあたり。というのは唯一出てくるのが古士里駅だったから、しかし駅から随分と山奥に入ったところに主人公の女の子は住んでいるわけね。江原道でもソウルからは最も離れた端っ子で、アリランで有名な旌善(チョンソン)郡はその手前になる。たぶんそういうのを意識しているのか劇中でアリランがよく歌われるのだけれどそれがとってもいい感じ。その山奥の感じを確かめたくて韓半島の地図をつくづく眺めてしまいましたよ。それはここね。http://www.lib.utexas.edu/maps/ams/korea/txu-oclc-6612232-nj52-10.jpg

このドラマはヘウニの「チンチャ チョーアヘ」(本当に好きなの)がテーマ曲になっているんだな。カバーが主として流れるんだけれど、オリジナルも流れるからヘウニを知りたい人にはお勧め。そんな人いないかな?でも、江原道の自然とアリランだけでも観る価値があると思うな。けれどもねぇ、彼女の出身は済州島の西帰浦(ソギボ)市(ロッテホテルがある島南側)で江原とは無関係なんだな。

さて、慶応の例の力道山のお孫さんは負けてしまったみたいね。以前読んだ本によると彼の出身は北なんだけれど、彼自身は南よりで、総連と民団の両者からのアプローチで結構大変だったようですね。北では強制連行の被害者の英雄になっているみたいですな。書名が思い出せないんだけれど、これも例のパチンコ狂いのAさん(3/3参照)に貸したまま帰ってこなかった本です。


おまけ

妻がPC検定の上級を受けるようで、その準備のお手伝い。過去問に付箋をお付けしました。難しくて教えられないからね、項目別の索引代りにね。
d0150949_14595770.jpg

付箋の数は全部で70以上。結構大変でした。



おまけのおまけ
昨晩もノン・アルコールでございます。二日酔いで飲めなかった。


でも・・・。今日はもう飲んでるの。昼なのに。

ところで、昨日の記事の「片翼だけの天使」って無茶苦茶長い小説なんだね。午前中BookOffで探したら上巻だけ見つけましたが、500ページくらいあったからパスしました。
by obakeland2008 | 2008-03-26 15:02 | 映画 | Comments(0)
二日酔いとCDプレイヤー
昨晩飲み過ぎて、ひどい二日酔いで、チュッケッソー!(※1)

昨日届いた本を読み終えた。面白かったんだけれど、話が古くて・・・。86年出版だから20年ほど前。しかもソウル五輪の前だから事情も多少違うし。韓国の職業差別に関する記述は参考になったんだけれど、知りたかった地域差別についての記述はなかった。韓国人女性との結婚を題材にした小説が二編挙げられていたから読んでみようかね。生島治郎の「片翼だけの天使」と日野啓三の「此岸の家」、お二方とも韓国人女性と結婚したそうで、その身辺の話が書かれているとか。読みたい。

先日(20日)空き瓶を捨てようと思って記念写真をしたのがこれ。
d0150949_18193316.jpg15日間で四升と八合だって。いくらなんでも飲み過ぎ。というんで先日2日間の断酒に至ったわけで。しかし酒量が増えたのは、韓ちゃんから頂いたキムチのせいで、キムチで芋飲むとホントうまいんだよね。






おまけ

d0150949_18255263.jpg読書中のBGMはラカトシュのブタペストライブ。ハンガリーのロマの血をひく超絶技巧のヴァイオリニスト(左側の太った髭の人)。使ってる楽器はガルネリ・デル・ジェスだってさ。

CDプレーヤーの代わりにしていたDVDプレイヤーが修理されて戻ってきたから、CD復活だね。3000円で衝動買いしたんだけれど一応保証書ついていたから無料修理でね。ジョーシンのお兄さんが「ドライブを交換しました」と言っていたから中身は新品。
d0150949_1828387.jpg




※1 「死にそう!」という意味で、韓国人が口癖のようによく使うね。
by obakeland2008 | 2008-03-25 18:30 | 生活 | Comments(2)
黒田勝弘さんの本の話
仕事から帰宅したら頼んでいた本「韓国人の発想」黒田勝弘・徳間書店が届いていた。
d0150949_23204742.jpgこれから読むのだけれど(コリアン・パワーの表と裏)という副題はよいとしても、何なんだよ、長谷川~・関川~激賞ってのは、そのお二方のファンを取り込もうってな戦略か?こんな帯がついていたら、俺は絶対に買わなかったね。こいつは師匠の韓ちゃんが黒田氏は面白いと言うんでネットで頼んだもんだからね。しかもさぁ、(この一冊で韓国通!!)ってのは納得行かねえよ、オイラは。そんなこったら苦労しねぇべした、はぁ。

黒田さんを巡る、師匠との面白いやりとりのメールはお次でごさい・・・。


おまけ
毎回お読みの方はもうお気づき?快挙すでに途切れる。





そう、飲んでいますムニダ。


おまけのおまけ
仕事に行く前(午後2時くらいかなぁ)、FM79.5でDJ(※1)の女性が、「今日は皆さん壇ノ浦の戦いで平家が滅亡した日で云々」ですと。おいおい、公共の電波を使うなら旧暦(※2)のと一言加えろよな。しかもねぇ「その戦いは下関市あたりで云々」だって。海戦なんだからさぁ、今の関門大橋の下関側が壇ノ浦で・・・とか言えばいいのによ。実際記念碑が建ってるしね。まぁ、彼女の責任ではなくて原稿を作ったアホの責任なんだけれど。公共の放送を自覚してほしいね。

旧暦と新暦のズレについての話はまたいつかね。調べると面白いんだよね。


※1 ディスクジョッキー、今では死語か?パーソナリティーという不思議な言葉で呼ばれている人。パーソナリティの言葉の意味とは裏腹に、かつてのDJの持つ個別性には遥かに及ばない存在となりさがっているのはこれいかに。

※2 いずれ書くが、通常旧暦+35日程度が新暦だと考えると様々辻褄が付けやすい。
by obakeland2008 | 2008-03-24 23:26 | | Comments(0)
パソコンと快挙再び
PCサルの具 山浩のパソコンは、昨年買い換えたばかり。以前は後で紹介するNECのを使っていたんだけれど、なんせこれが2001年に購入したにも関わらずWindowsME。メモリーも最大256Mってのを無視して384Mにして使っていたのだけれど、さすがにフリーズしてばかりだし、何やらせても遅いし、去年やっと買い換えたんですな。で、今では子供用。

今使用しているのはこれね。
d0150949_12443556.jpg

BTO(※1)で頼んだデュアルコアのPC(アスロン5600、メモリー2G)に三菱のお安い20インチの液晶とセカンドDVDドライブ・バックアップ用ハードディスク、音響のお安いスピーカー、キャノンのプリンター2台(下のプリンターはA3対応なのよ)、その他スキャナー・カードリーダー、それに光ファイバー回線で、WindowsXPとOffice2007のパワーポイント付き。ちなみにメーラーもブラウザーもモジラ。でもブラウザはIE限定のサイトが多いから適当に併用してね。まぁほとんど映画鑑賞とインターネットにしか使わないからこれで十分すぎるくらい。本体と液晶とスピーカーで20万円程度だったかな。スペックからするとコストパフォーマンスに優れた格安パソコンですね。欲を言うともっと大きな液晶が欲しかったんだけれど、PCラックのサイズに合わせて色々検討した結果これが限界だったんですな。マウスパッドはズレるのが煩わしくて、100均で買ったカッティングマットを張り付けてあるところが小ネタ。快適でございます。特にスピーカーは、価格コムで評判の良かった小型スピーカーだから音がいいんですよ。映画なんて臨場感ばっちり!

それでこっちが子供部屋に移動した昔のPC。ベリィ シンプル。
d0150949_1331878.jpgでもねぇ、一応無線LANカードさしてあるからね。この設定が面倒で、Meに対応させるためにメーカーのHPからパッチやらダウンロードしてあれこれって。だからインターネットだけは快適そのもの。それに加えて実はもう一台、2階のリビングにも妻用のノートPCがあって、こっちはなんとWindows98。でも無線LANカードを無理やりさしてあるから、インターネットは快適です。これは写真なしです。










おまけ
また昨晩もノン・アルコールでした。でもコーヒー飲み過ぎてなかなか眠れなくて困りました。快挙再びでございます。



※1・・・「バッタ品で、とてもお得」の略ではなく、Build To Orderね。つまり注文組み立て。でも本格的なやつではなくて、適当にスペックを値段と相談しながらウェブ上で選んだだけ。
by obakeland2008 | 2008-03-24 13:09 | 生活 | Comments(0)