カテゴリ:音楽( 66 )
CDを買った・・・「深夜食堂」
ワシはAmazonプライムの会員で、毎晩毎晩飲みながら動画を楽しんでいる。

昨晩は、久しぶりにジェイソン・ボーンを見たし・・・。

でよっ、普段はテレビを見ないワシなんだが、Amazonで配信しているドラマをよく見るのさ。『孤独のグルメ』やら『深夜食堂』やら、『舟を編む』やら・・・。

で、『深夜食堂』の第2話の挿入歌があんまりいいから、サントラを買ってしまった。

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出演は、松重豊、光石研、安田なるみ、小林薫・・・。

設定はたわいもないんだけれど・・・。

新宿でやくざの顔役の松重、刑事の光石は、野球の強豪校の同級生で、安田はその美人マネージャー。甲子園出場が決まったその時に、松重と安田がデートをして、チンピラに絡まれて甲子園がおじゃんになるんだが、時が流れて・・・。安田がガンで余命いくばくもないのを知った光石が松重を見舞いに担ぎ出して・・・。

でね、福原希己江の「できること」という歌が松重と安田の邂逅の場面で流れるんですわ。

これです。


歳を取ると、ノスタルジーと人の死に、敏感に反応してしまいますな。




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by obakeland2008 | 2017-06-01 22:39 | 音楽 | Comments(0)
島倉千代子の美しさと先だっての楠公像について
高島俊男さんの『お言葉ですが・・・⑧  百年の言葉』(文藝春秋)にこんな文章が載っていた。


「春のうららの隅田川」

 もう一年あまりも前のこと、春日井市の灰谷馨さん(小生と同年輩でお医者さんのよし)が、御自分で編集した歌のテープを送ってくださった。・・・・中略

・・・一つ一つを批評してお礼がわりに送った。たいがい悪口だが、ほめたのもいくつかある。・・・・略

 ほめたほうでは、女声の「愛国の花」と男声の「ラバウル小唄」が双璧であった。
 「愛国の花」はテープの最初の曲だった。小生の批評「すなおな歌いかたでまことに気持ちがよい。最高級」。
 灰谷さんのたねあかし。
 「愛国の花、島倉千代子(意外?)。
 これは良いでしょ。これはいいですよ。島倉節は、元来私はあまり好きではない。どれも田舎っぽくて垢抜けしない。しかしこれは良い。・・・・略

「愛国の花」については、「鼻濁音が非常にきれいだ。ただし『銃後』はジュウゴ、よく神経がゆきとどいている。」
 簡単すぎて灰谷さんにもわかりにくかったかもしれぬが、こういうことだ。「輝く御代の」「国難しのぐ」「まごころ燃ゆる」「命がけ」、これらの鼻濁音がたいへんきれいである。しかし「銃後にはげむ凛々しさは」はジュウゴと濁音に歌っている。


プロの歌手の「美しさ」というのはこういうものだ。島倉さんが亡くなった追悼の言葉に、この類のものはいまだ見ない。


さて、島倉千代子と言えば、『東京だよおっ母さん』だ。この歌は、娘が年老いた母親の「手を引いて」、靖国に眠る戦死した兄に詣でる内容だ。最初が、二重橋だから先だっての楠公像のあたりも当然通ったにちがいない。



で、住友家・・・。

楠公像を寄贈したのは15代目の住友家当主なんだが・・・。

どうにも住友家当主が吉左衛門を名乗ったのは、三代目の友信からだという。だから、楠公像を献上した15代目当主友純は、13代吉左衛門ということになる。

が、彼は元々公家さんで、住友家に養子に入った人だ。

それは、12代が50前で亡くなり、あとを継いだ長男も20そこそこの若さで早世したものだから、14代当主は12代目の奥さん(まっ、先代のお母さんね)が継いで吉左衛門を襲名した。


でもって、楠公像は住友家が別子銅山を開いてから200年目の節目を記念して建立することになって、美大(現芸大)に製作を依頼したんだが、高村光雲(光太郎の親父)はちょうど上野の西郷像で多忙で、楠公の頭の部分しか作らなかったらしい。


楠公像が献じられた明治30年の光雲は、西郷没後20年を祈念して銅像を建立する忙しさだったから仕方がない・・・。しかし、例の上野の西郷像は、あんなみすぼらしい格好で銅像にされて、きっと多くの元薩摩武士が涙をぬぐったに違いない。
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by obakeland2008 | 2013-11-10 13:59 | 音楽 | Comments(0)
あぁぁ間違えてた。
携帯の着信音・・・「オヌ オーフ」(ある日の午後)だった。「シウォネットン グ~ パ~ラム~」ってぇ心地よい歌詞の曲だった。なんで「クデ」と間違えたんだろか・・・。「クデ」は目覚ましの音なんだわ。


さて、昨日は久方ぶりに八幡山さんとスカイプでテレビ電話を楽しんだ。先だって、彼のblogから無断で画像を拝借したもんで、その件やあれこれを話題にスカイプ飲み会を繰り広げた。ワシが今日5時半起床でなければゆるりとできたんだが、10時半くらいにお開きにしていただいた。申し訳ない・・・。



最近、寝る前の読書がはかどらんのよ。いつのまにやら寝てしまって・・・。電気はつけっ放しだし、本にはしわができるしさぁ。おかげで「落窪物語」の進まないことこの上ない。あと少しなのになぁ。


で、先だって「猫の神様」という、40代の独身男が拾いネコとの出会いと10年余りの「共同生活」と別れを日記風につづった本を読んだんだが、今日仕事で一緒になった45歳独身男は5匹の猫を飼っていると言った。この人に、「猫の神様」を差し上げることにした。


言っちゃ悪いが、生きものに疑似的な人間関係を求めるのは根本的に間違っていると、オレは思っている。間違いとまでは言わんでも、どっかに歪みが生じている。そんなオレにも、『あぁぁ生き物を飼うのもいいかなぁ・・・。』と思わせた本が「猫の神様」だった。



しかし、著者の東良美季さんの文章は、村上春樹が入りすぎだ。日記を巡回コースに入れているんだが、ときどき「ヤレヤレ」と思ってしまうのよ。





さてさて、今日は娘を塾に、息子をテニススクールに、送り迎えする「ダブルヘッダー」の夜だ。まぁ思春期を迎えた子どもとの数少ない接点の場と言えないこともない。
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by obakeland2008 | 2013-06-07 00:10 | 音楽 | Comments(0)
携帯の着信音を替えた。
オレはガラケーと言われるソニーの903iという機種を使い続けている。こいつは、大嫌いなソニー製品の中の隠れた名器だ。ひょっとすると×××千匹に匹敵する名器かも知れん。

それはぁ、mpなんぞの音楽ファイルがコピペで入れられるからだ。今どきそんな携帯はない。しかも、製造元が著作権や特許なんぞで自社の儲けに血眼になった挙句に業績を下げ続けたソニーだってぇから面白い。


で、オレは着信音を電話は、ハチ&TJの「チャンサハジャ」に、メールはヘウニの「カンスガン」にしていたんだが、よる年波のせいか、電話がなるたんびにビクつくようになって、着信音を替えてしまった。


と言っても、同じくハチ&TJの「クデ」。こっちはアコースティックギターののびやかな響きから始まるから、電話がかかってきても心地よい。

あぁぁ、誤解のないように申し添えると、「チャンサハジャ」も大好きな曲で、春日博文にしか編み出せない音の連続体だ。「チャンサハジャ モッコ サルジャ・・・」ってぇフレーズ・・・「食うために商売・・・」・・・は、すでに貧乏にあえぐワシの座右の銘になりつつある。


さて、今日はamazonで頼んだ本が配送された・・・が、二冊とも外した。
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例の東良美季さんがブログで紹介していたんだが、ワシには合わなかった。特に、「饗宴4」は、文章が緩すぎる。と言いますか、プロの物書きとしての水準にはない人が執筆している。

「体幹」の方は、つまらないし、あんまりアバウトな内容だから息子にやってしまった。
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こんな「体幹」の定義って、ありえないって・・・。馬鹿じゃねぇか、この人・・・木場さん。




で、「チャンサハジャ」を検索したら、色んな人がブログで書いているのにびっくりしまスタ。でもなぁ、一度取り上げたら持続してほしいなぁ。まぁしかし、ご本人はローリング ストーンそのもののロケンローラーだから、追いかけるのは難しいかも・・・ネギ。



というわけで、週末は、春日さんのblogで紹介されていた「エビのニンニク風味オリーブ煮」にチャレンジする予定です。・・・・うどんと絡められるといいんだけれど。
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by obakeland2008 | 2013-06-05 21:16 | 音楽 | Comments(0)
バタヤン・・・。
閣僚の靖国参拝が、近隣諸国からの「内政干渉」のような批判を受けているさなかに、バタヤンが亡くなった。


戦争からの帰国者は彼の「かえり船」に涙したという。


帰ってこられなかった人々は涙するいとまもなく異国に散華した。そういう兵士の鎮魂の場として靖国はある。


A級戦犯が祀られているから、それを分祀しろだの、べつの施設を作れとかいう道理の分からん政治家や「市民団体」がいるが、「戦犯」自体が戦勝国による「腹いせ裁判」の裁定だ。


そして、閣僚の靖国参拝の是非を最初に問題にしたのは、日本の腐れマスゴミだ。


そいつに乗っかった中国の外交は分からんでもないが、対戦国でもない韓国に正しい歴史認識とか言われると、むかっ腹がたつ。他国を非難するより、自国の情けない歴史を、正しく認識する方が先だろうに。


政府も、この際だから、今までの南北朝鮮へ流した金を、日本国民と全世界に知らしめたらどうか?韓国の漢江の奇跡だって、通貨危機だって、JAPAN MONEYがなければにっちもさっちも行かなかったのは事実なんだから。
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by obakeland2008 | 2013-04-27 15:58 | 音楽 | Comments(0)
桂銀淑・・・ケイウンスク・・・『東京ブルース』
大好きな桂銀淑の、羽田健太郎Vrの『東京ブルース』が、一度は消されたんだが、篤志の尽力でヨウツベで再アップされていた。実にうれしい。


この人は、実に美しい日本語の使い手の歌姫で、格助詞「が」の鼻濁音以外は完璧だ。


まぁ朝鮮語を知らん人には分からんだろうが、朝鮮語の特徴の一つに、冒頭に濁音が来ないというのがある。日本人が「L」と「R」の使い分けが出来んほどの難易度がある発音なんだが、「東京・・・ブルース」なんて簡単そうに歌い上げている。

まっ、朝鮮語に関しては 「十五円五十銭」 で検索してくれい。



この人は、博奕とシャブで日本から追われたが、まだまだ51だ。



ワシの夢は春日さんのプロデュースでこの人のステージを生で見ることだ。できれば・・・。


台湾の歌姫がテレサ・テンなら、韓国のそれは彼女だ。しかし、エンターテイメントという点では彼女はテレサテンを凌駕している。


彼女に会える日のために朝鮮語を学習しなおそうかのぅ・・・。って、彼女は日本語堪能じゃん。って、逢えるはずがない・・・ル川。


ちなみに、原曲は西田佐知子。だけれど、歌の迫力は桂銀淑に軍配が上がる。西田佐知子は、この歌に限っては走っている。
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by obakeland2008 | 2013-03-31 21:13 | 音楽 | Comments(0)
イマサ
と言っても分からん人には分からんて。

右端でソリッドな音を響かせているのが、いまみちともたか・・・イマサ。


好きでねぇ。何度ライブに足を運んだことか・・・。

バービーボーイズ・・・初期がベストだ。


何年か前に再結成してライブをやったらしいが、それはなぁ・・・。やる方も見る方も悲しいものがあるよな。やる方はなにがしかの見返りを求めて、観る方は失われた記憶を再現しようとして、どちらも物悲しい。



ちなみに、この「暗闇でダンス」は、長回しの相米慎二の「台風クラブ」の挿入歌だ。この映画は青春映画の傑作で、清志郎の盟友三浦友和の出世作でもある。もちろん主演の工藤夕貴もいいけれど。
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by obakeland2008 | 2013-02-04 22:07 | 音楽 | Comments(0)
下北沢に行った。
春日さんがライブをやるってぇから見に行った。7時開演だから余裕でつくだろうと思っていたら、あれこれとアクシデント続出で、出発したのが6時前だった。

冷たい雨がそぼ降る中を、何を思ったか合羽と帽子を身に着けて自転車を漕いだ。

で、船橋駅のホームに上ると人があふれている。なんでも四谷で人身事故があって電車が遅れているという。すでに6時半を過ぎている。なんとか電車に乗ったんだが、下北沢への行き方が分からん。新宿からだったか、渋谷乗換だったか・・・久しぶりに携帯のiモードを使った。どっちでもいいんジャン。と言うわけで、新宿で乗り換えた。


下北沢に到着したときには8時になろうとしていた。ひぇぇぇライブが終わってしまうがな。しかも出口を間違えたし・・・。


これがライブハウスの入口。
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中に入ると、立錐の余地もない超満員・・・。
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ドリンクの買い方が分からず、入口のおねーさんに訊きに行った親父がいたとかいないとか・・・。
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左が「モルツビール」・・・のロゴがあったんだがオレには発泡酒のような味だった・・・で、右は水に見せかけた麦焼酎。


きっとこの場に来た何人ものコアなNOIZファンの人が、あちらこちらでWEBに載せることだろうから、アタシは遠慮して・・・。アタシャ、こーゆー音楽から、四物に向かった彼の志向性の方に興味がありますな。


帰りに見かけたチラシ。
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ところで、NOIZのギタリストと電話で話したんだが、彼の第一声が「こっちも寒い・・・」だった。へっ?彼の本拠地はマイナス14℃だってブログに書かれていたぞ。北極の5月の気温がマイナス18℃だ。今の東京なんてせいぜい0~5℃程度じゃないかい?人の感覚というのは実に相対的に出来ている。
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by obakeland2008 | 2012-12-28 23:59 | 音楽 | Comments(0)
電撃的にCDを買ってしまった・・・。
一昨日の晩に、NHKFMのジャズ番組を聴いていたら・・・と言っても本を読みながらだから「聴いて」はいない・・・衝撃的なリズムとギターが聴こえて読書を中断して曲を検索した。こんなことは年に一度あるかどうかだ。

すると、そのミュージシャンは、ロドリーゴ・イ・ガブリエーラという男女のギタリストで、オレが耳にしたディアブロ・ロホという曲はキューバの音楽家との共作で、アルバムは、「Area 52」。
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amazonで即座に購入した。送料込みで1229円だ。詳しく検索してみたら、「パイレーツ・オブ・カリビアン4」の音楽を担当したという。オレはこのシリーズは未見なんだが、見てみたくなった。が、どうせ見るなら最初からだよなぁ・・・。時間がかかりすぎるって。


ところで、このグループの名前は、男の名前・イ・女の名前・・・らしい。と言うことは、「イ」というのは&のはずだ。日本語だと「と」、韓国語だと「ワ」または「ハゴ」だな。

と、言うことはだよ。「ヒデとロザンナ」と一緒だ。「さくらと一郎」・「ヘドバとダビデ」・「ハチ&エリ」は、ちょびっとだけ違うのぅ。



まっ、名前はともかく、ラテンでは括れん恐ろしい曲だった。




もう一つNHKネタだ。今日の未明のラジオ深夜便を聴いていたら、群馬大学の高橋久仁子先生が出演されて、実に過激に健康食品や健康関連の書物をぶった斬っていた。あんまり面白いからご著書を図書館で借りようと検索したらすべてに予約が入っていた。ラジオ深夜便・・・恐るべし。年寄りしか聴かん番組だしなぁ・・・。


で、amazonで調べても、中古でも高いんだわ。もちっと沈静化してから読むことにした。
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放送の一例を挙げると・・・。

健康関連の食品は効能を謳ってはならないそうで・・・。

「これを飲んだらお肌がツルツルになった」はアウトで、「これを飲んだらお肌がツルツルに・・・。」はセーフなんだって・・・。


それから、野菜ジュース・・・。飲んだって、野菜を食うのと同等の栄養は摂取できないそうで。結局、飲みやすくするために、ミキサーにかけた絞りかすを取り除いてしまうから、本物の野菜が持つ栄養の1/5になってしまうとか・・・。

それにとどまらずに、「一日一食なんて本がありますが、とんでもない・・・。」とか・・・。これって南雲某のごぼう茶の本のことだよね。「50歳を超えても30代に見える生き方」とかってぇのに、出てた記憶がある。


まっ、日本人はマスゴミに踊らされているからな。納豆が店頭から消えたり、バナナの売れ行きが大幅に上がったり、芸人にお追従を言ってた弁護士が首長になったり・・・。オレの住む千葉なんて、「オイ、吉川君~」の青春タレントが知事なんだぜぇ。


節電、節電てぇ繰り返してるTV局なんて、空き巣が「戸締りに気をつけよう」って言うのと同じじゃん。そう言うお前が仕事を止めろって。



さて、今日のアテ・・・時々買っちまうマグロ。
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大型魚の残留水銀に関しての規制は欧米では驚くほど厳しいんだが、日本じゃ報道もされん。あんなに悲惨な水俣病の被害者がまだ苦しんでいるというのに・・・。オレは、初めて生まれた胎児性水俣病患者と同い年なんだわ。


オレの生まれた昭和30年代は、「三丁目の夕日」のようにのどかなノスタルジーの溢れる社会ではなかった。公害問題よりも経済成長が優先されたし、殺人事件も今より3倍程度も多かったし・・・。
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by obakeland2008 | 2012-12-03 22:48 | 音楽 | Comments(0)
amazonでCDが売れた。
売れたのはこれ。
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ヒーリングっつうの?出品してたのも忘れてた。そもそもなんでこんなん持ってんだろか・・・。そんでも1350円という高値で出していたらしい。


さて、冷蔵庫が欲しい今日この頃だ。

ハイアールの40Lしか入らん中国製では、うどん関連のものが収まらん。価格comで見たら、100Lで20000円くらいだった。何とかなりそうなんだが、家人に知られずに・・・と言うのは至難のわざかも、ネギ。



さてさて、頼んだ本が届いた。
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はいはい、またまたうどん本ですな。これは、読み終えた本の続きではなくて、その前巻なのよ。ええぇっと、3、4巻をまとめたのを先に読んで、1、2巻のを後から読むわけですな。まっ、別に香川までうどんを食いに行こうなんて思わんから、情報の新旧はどーでもいいことなのだ。


で、今日の・・・うどんはない。代わりにそば。
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大好きな更科の八割そばなんだが、如何せん年末に封を開けた残りだって。捨てるのもなんだから食ったんだが・・・。


久方ぶりに、うどんを踏んだ。今回は、一晩寝かせて明朝延ばすことにした。
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by obakeland2008 | 2012-08-18 19:45 | 音楽 | Comments(0)