カテゴリ:本( 142 )
やっと読み終えた『64』
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そもそもこの本をAmazonの中古屋に注文したのが、2017年11月7日のことだ。

それを、昨晩やっと読み終えた。

なぜこんなに時間がかかったか・・・。うぅぅむ、この著者の文章が漢字が多くて読みづらかった、その上映画もドラマも観ていたので展開に興味が持てなかった、小説を読むという行為が楽しみではなくなっている・・・色々と理屈は後付けできますが、要は活字を追うのが辛くなってきたからですかね。


で、ワシは、Amazonで映画を前後編観て、ピエール滝主演のNHKのもビデオ屋で借りて観て、最後に原作を読もうと思い立ったんですな。

やっぱり、映画とかドラマという映像が楽でいいね。

映画とドラマ・・・どちらがいいかってぇっと、優劣をつけるのは難しいけれど好みでは映画かなぁ・・・。

主演の佐藤浩市とピエール瀧の比較では、三上の娘の顔面コンプレックスを考えると、ピエール瀧だよねぇ。それに、ピエール瀧って、黙っているだけで、顔も身体つきもでかいから、実に存在感があるし・・・。

でもねぇ、刑事部の松岡・・・広報官の三上に「この男の下で仕事をしたい・・・。」と思わせるほどの魅力的な刑事に、映画は三浦友和、ドラマは柴田恭兵・・・これで決まりですな。柴田恭兵?


まっ、また映画とドラマを観て、なんか書きますわ。でもねぇ、近所のビデオ屋が二軒とも店を畳んじまったのよ。インターネット配信・・・便利だけれど、実は不便さと紙一重・・・。




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by obakeland2008 | 2018-07-31 19:51 | | Comments(0)
久しぶりに本を借りてきた。
11月1日は勤め先の創立記念日で、2日は休みを入れたから、ワシは1日~5日まで5連休だ。

が、暇はあっても金がないから、ゴロゴロしながら酒を飲んで、酔ったら寝て、また飲んで・・・の繰り返しだ。

で、少しでも建設的な日々を過ごそうと、図書館に行って、本を借りてきた。しかしなんだね、平日の図書館って爺さんだらけなんだな。俺もその中の一員だけれど・・・。
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左の文庫本は、懐かしいパトリシア・コーンウェルのケイ・スカーペッタシリーズ。読んでたのはもう四半世紀も前だ。読んだことのないタイトルが何冊か並んでいたから、ちょいと手に取ってしまったの。この人の本は、最初に状況をあらかた説明してしまうんだけれど、そこにスピード感があって、読んでる方はグイグイ行ってしまうんだよな。まっ、素人でも手軽に楽しめるミステリーという感じです。

その右の『世界で一番簡単だけどカッコよくておいしい和食』ってぇ本は、ひどいタイトルなんだが、写真が多くてきれいだったから借りてしまった。「世界で一番」とは何なんだろか、いい加減すぎますな。そのうえ、「おいしい」・・・かぁ。高島さんの本だったか、「おいしい」は男が使う言葉ではないってなことが書かれたものを読んだ記憶があるけれど、ワシは「おいしい」はなるべく使わんようにしている。旨い・・・だな。

真ん中の「手づくり・・・」は、あまりに専門的で凝った内容だったので、ペラペラして終了!!

右端のはカリスマ経営者と言われた鈴木敏文の凋落を追ったもの。毎日と日経が同じ題材を手掛けているんだが、会社の没落ではなく、一個人の失脚だから、あんまり興味は沸きませんな。

で、真ん中の和食とベーコンの本は早々に返却してきました。




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by obakeland2008 | 2017-11-03 13:04 | | Comments(0)
本を捨てたり、増やしたり・・・ここ数日に読んだ本。
「本を捨てたり、増やしたり・・・」ってぇタイトルは、MECEからすると実に不適当だ。まっ、簡単に言うと、「捨てる」の対極にあるのは「拾う」だから、「本を捨てたり、拾ったり・・・」が正解だ・・・じゃおかしいって。で、色々と数秒間熟慮してと・・・そうか、「増やす」でいいかと。

で、先だって捨てた本がこれですわ。50~60冊かなぁ・・・。浦沢直樹のマスターキートンもありますな。右上の5冊は俳句の歳時記です。別に俳句が好きなわけではなくて、教員だったころの「工具」的な書物の一つです。
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書斎に本を増やしたくはないんだけれど、Amazonの会員だったり、勤め先が神保町の古本屋街の近くだったりで、ついつい本を買ってしまうのよ。

まぁ、感覚的には、国語の教員時代の本を10冊ほど捨てて、料理や盛り付けやらの実用書を1冊購入するというインタバルですかねぇ。しかしまぁ、使えん本はすぐにほかすし・・・。


でもって、ここ数日に購入した本ですわ。

まずは、高橋治の「別れてのちの恋歌」。「風の盆恋歌」で、風の盆を世間に広めてしまった作家ですな。テーマは不倫・・・「マディソン郡の橋」よりは、深い精神性に基づいた不倫だ。微細な情景描写と落ち着いた文章運びに好き嫌いはあるかも知れませんが、村上春樹よりはエロイかも・・・。
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お次はこれです。NHKの「きょうの料理」10月号。
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勤め先の近くに、千代田区の図書館があって、暇があるとちょいと立ち寄って、文春やら新潮やら、日経PCやら、を眺めて、心惹かれた記事の載ってるものは購入することにしています。


でよっ、最近またまたはまっている、麺通団・・・。わからん人はわからんでいいって。Amazonで衝動買いです・・・って1円でしたが。ワシ、FM香川の麺通団のウドラジのポッドキャストをすべてスマホに入れてるんですわ。わからん人はわからんでいいって。
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そして、神保町の古本屋で衝動買いした本・・・と言っても300円とか100円ですが・・・。

300円から・・・。この本はいいよ!数々の目からウロコの、300円でございました。
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あぁぁ、ここで、燃料切れです・・・続きは明日。







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by obakeland2008 | 2017-10-12 20:52 | | Comments(0)
久しぶりに本を捨てた・・・司馬遼を中心に。
ワシの勤め先の年度末は11月で、それまでに20日の有休が消えてしまうので、もったいないからここ3日を有休で消化した。

しかしなぁ、あと二月で10日以上の休みは・・・絶対にとれんな。ワシの契約の仕組みなんぞを考えると、制度は破綻している。

でまぁ、せっかくの3連休だから有意義に・・・と思っていたんだが、あぁぁいつも通りに飲んだくれて終わってしまった・・・まだ4時だから終わってはいませんが。

午前中、寝室の本を少しだけ捨てた・・・50冊くらい。
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本棚すべてを放り投げてもよかったんだが、とりあえずは今後二度と読まないだろう司馬遼太郎を中心に捨てることに・・・。
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50をとうに過ぎて、司馬遼でもありませんな。講談ですがな。って、ワシが読んだのは遥か昔のことで・・・。捨てられない56歳。



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by obakeland2008 | 2017-09-27 15:56 | | Comments(0)
『罪の声』を読んだ。
今日は休みだったので、6時過ぎに目覚めると、簡単に朝食を済ませて・・・梅干しと白米とお茶・・・洗濯をしながら、友人にもらった厚手の本を読み始めた。
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友人にもらってから、すでにひと月は経っている。400ページもあるハードカバーだから、ここ数年の集中力のなさと、ここ数週間のうつ気分とで、なかなか手に取れなかったんですわ。


しかし、今朝はどーしたことか、暑さで眠れなかったにも関わらず、精神状態が実に良好で・・・。午前中には読み終えました。


昭和の大事件、「グリコ森永事件」の事実を借りた小説で、事件の背景を創造したってぇ塩梅で、庭造りでいうと「借景」にあたるのかなぁ・・・。いや、違いますね、「借景」には本体の改変はないし、創造は受け手の想像力にゆだねられているからなぁ。

でも、面白かった。文章の破綻もなかったし、適当に知的だったし・・・。

ただ、主要の登場人物のやくざの組長「青木」に関しては、設定がおかしいよね。小説で語られることを実行するには、あまりに組が小さすぎるって。


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by obakeland2008 | 2017-07-14 15:08 | | Comments(0)
本をもらったり買ったり・・・。
昔はけっこう本を読んだんだが、最近はめっきり読まなくなって久しい。

って、いつ頃読んでて、いつから読まなくなったのか、詳細がサッパリ分かりませんな。書いてる本人だって、思い出せなくて、何となくそんな感じかなぁと、直感で書いているからなぁ。

でもまぁ、学生の頃、それも大学生の頃から私立高校の国語の教員に就職して結婚するまでのほぼ10年間(18~30歳)は、マメに読んでいたように記憶しています。

学生の頃は、並行して5冊くらい読んでいたし、その他に研究会で扱う源氏や古今の注釈書も見てたしねぇ。

教員になってからは、必要に迫られて読まないとならん本が多くて、趣味の本の比率は減ったけれど、全体の読書量は変わってないと思う。


なんか、ワシの読書量が減ったのは、結婚した時が契機だったような気がする今日この頃ですな。結婚するまでは、飲み屋のつけと、学校出入りの本屋の掛買いとで、給与を得た途端になくなるってぇ感じで・・・。


でまぁ、読書量がへったのは、結婚してからの経済的なことよりも、最近・・・ここ10年・・・の、肉体的な衰え(老眼・集中力の欠落・アルコール依存症)の影響が大きいかも・・・。

それでも唯一、マメに読んでいるのが料理・パン関係の本ですな。まぁヘタの横好きってぇことで・・・。


でもって本題で・・・買った本ともらった本。
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まっ、上の画像を見てお分かりの通り、真ん中のパンの本が買ったもので、わきの2冊は上司にして友人からもらったものです。

先の飲み会で、ワシがねだったのは左の「舟を編む」なんだが、友人はおまけに最近のベストセラーもくれたのです。ありがたやーです。


どーしてワシが「舟を編む」をねだったのかというと、友人との飲み会での話題に出て、友人が既読だってんで貸してくれと。友人が、それを覚えていて律儀に実践してくれた上に、飲み会の話題に出たグリコ森永事件関係の本も揃えてくれたのですね。

ワシが「舟を編む」が好きなのは・・・Amazonプライムで映画とアニメを観たから・・・。
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同じくAmazonプライムの会員の友人はアニメは嫌いだというけれど、「舟を編む」はアニメの方がワシは好きですね。何度も何度も見てます。実写と言いますか、映画の方は、宮崎あおいと加藤剛がなぁ・・・。でもまぁ、ワシの大好きな池脇千鶴が出てるし・・・ってんで良いことはいいんですが。


しかしまぁ、言わずもがのことなんだけれど・・・。

辞書の名前が・・・「大渡海」。

これって、「大きな海を渡る」とは読めないぜぇ。漢文だと「渡大海」だし・・・。

しかもねぇ、「舟を編む」って、「舟」は古来から小舟を意味するから「海」には出られんって・・・。


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by obakeland2008 | 2017-06-22 21:11 | | Comments(0)
Sの電機会社が危なかったのに、ついにTに・・・。
 SONY、SHARP、SANYO・・・経営危機に陥った電機会社の頭文字は、Sだった。

しかし、最近じゃ東芝が経営危機の主役に躍り出ている。原発関連事業の失敗で巨額の損失を出したと報道されているが、その7000億だって本当かどうかは分からんのがひどい。電機メーカーの負の連鎖は、SからTに・・・。

ワシは、経済なんてサッパリパリだから、付け焼刃で経営が傾いたSHARPとSANYOという先達の崩壊までの過程を知ろうと、読んでる本がこれ。
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日経の記者や、大西さんの力作のこの3冊はワシのような素人にも分かりやすく書かれているんだが、いかんせん東芝はSの企業とは体質が違うからねぇ。

家電・半導体・重電・原発・・・シャープのように外資系には絶対に売れない。

まぁしかし、社運を傾けた経営者ってぇのは、実に厚顔無恥で、倒産後ものうのうと暮らしていられて、塗炭の苦しみに見舞われるのは社員なんですな。



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by obakeland2008 | 2017-02-28 20:50 | | Comments(0)
やっと読み終えた『村上海賊の娘』
友人からもらった『村上海賊の娘』の文庫本4巻、ほとんどひと月がかりで読み終えました。
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面白かったかってぇと、まぁ読み終えるのにひと月もかかったからなぁ・・・。ワシさぁ、人が死ぬ小説はあんまり好きじゃないのよ。でもまぁ、史実なら仕方がないし、知らなかった事実に目を背けているわけにもいかんから読み通すんだが、これはぁ・・・作り話だからねぇ。

でよっ、よく分からんのが、後書きなんだわ。
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娯楽の小説に、こんな参考文献なんて必要ないぜぇ。






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by obakeland2008 | 2017-01-29 21:13 | | Comments(0)
また餃子の本を買った・・・と言っても雑誌ですが。
購入したのは、CCCメディアハウスというところが出している「pen」の2016年4/15号。中古で422円。
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これはまぁ、全国の旨い餃子屋の特集なんだが、その取材力はどーなのかねぇ。聖地の宇都宮は、「みんみん」しか掲載されてないし・・・。上の画像の付箋は、ワシの職場から行けそうな店で・・・。例えば、神保町はすずらん通りの「スヰートポーズ」。
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まぁまぁワシの目的が、餃子の自作で、食べ歩きではないから、それはそれで構わん。しかし、「おいしい餃子・・・」を謳ってるからなぁ・・・。




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by obakeland2008 | 2017-01-22 21:02 | | Comments(0)
初読書。
2017年の元日は朝から出来合いのおせち料理をアテに酒を飲みながら、この本を読んだ。
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小林信彦の『植木等と藤山寛美  喜劇人とその時代』。タイトル通り、前半が植木等、後半が藤山寛美の批評になっている。1992年の出版で、この人の名著、『日本の喜劇人』を膨らませた内容だった。ただ、文章のリズムがどーにもワシの呼吸に合わずに、あちらこちらを斜め読みしながらの読書だった。

植木等は、小学生の頃シャボン玉ホリデーで見た記憶がある。が、大滝詠一のラジオ関東の「ゴー・ゴー・ナイアガラ」での再評価が、再ブレークの端緒となった。


で、今日届けられた本。大晦日か元旦に、酔っぱらってAmazonで注文したらしい。
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いま、飲みながらちょちょこと読んでいるんだけれど、うぅぅむ、情報量が多い・・・。覚えられん。そもそも中華料理を作るには、きちんとした中華鍋とか鉄杓子、ザーレン、五徳、何よりも火力の強いコンロが必要らしく、ワシの書斎料理では、敷居が高すぎるって。


でまぁ、昨日、断酒の希望を書いたんだが、年末年始用の酒が切れたから、自転車を走らせて買ってきた、酒・・・『八海山 特別本醸造』。
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by obakeland2008 | 2017-01-02 12:14 | | Comments(0)


夜中に見てしまいました…..
by コー at 00:33
コー様 コメントあ..
by obakeland2008 at 20:40
たくさんお料理されてます..
by コー at 21:52
コー様 書き込みあ..
by obakeland2008 at 14:45
はじめまして。 コソッ..
by コー at 22:48
福満苑、閉店でしたね。良..
by 菊の字 at 18:56
> 菊の字さん ホーム..
by obakeland2008 at 19:55
草の庵製・発酵器は、写真..
by 菊の字 at 07:21
> 菊の字さん あ..
by obakeland2008 at 19:12
一言・・・言って頂ければ..
by 菊の字 at 00:59
ハイ、鰯のパッケージが同..
by 菊の字 at 22:01
> 菊の字さま あ..
by obakeland2008 at 20:35
草の庵さま。近くに来られ..
by 菊の字 at 20:33
なんとか治りそうな感じで..
by obakeland2008 at 21:52
小康でしょうか、心配です..
by 菊の字 at 04:10
どうですかねぇ・・・。パ..
by obakeland2008 at 19:39
私なら御返しに、カンパー..
by 菊の字 at 01:29
コメントありがとうござい..
by GIANT at 23:51
詳細は存じませんが、お亡..
by obakeland2008 at 21:12
初めまして、ノームさんホ..
by GIANT at 20:46
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