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なんと、娘が2番だって・・・。
先日、娘の定期テストが終わって、英語と国語が学年で1番だったってぇ、親バカ記事を載せたんだが、今日はその上塗りだ。


出勤途中の電車内での妻からのメールで、娘の総合成績が学年2番だったことを知った。いやいや、思わずヘラヘラしてしまった。

たしか娘の中学は2学期制だ。前回は7番だった。その時に娘と交わした会話。

「7番かぁ・・・。よくやったと思うが、自分的にはどーなんだい?」

「・・・・。微妙・・・。」

「3番くらいだと嬉しいよなぁ。」

「うん。」




それが、今回は2番だからねぇ。彼女なりに頑張ったんだと思いますな。


しかし、千葉の片田舎の中学だから、レベルは低くて、3歳違いの息子も中学時代は秀才の名をほしいままにしていたんだが、結局は一流半のヘタレ私立に進学した。息子だけじゃなくて、息子と小学校から一緒だった文武両道の娘さん・・・息子はとうとう彼女を抜けなかった・・・も、都落ちしてかなり遠い学校に通っている。


ホント、田舎の中学は、教員のレベルが低い。そして、彼らには反省も改革もない。



息子はオレに勉強面では教えを請わなかったんだが、娘はちょくちょく訊きにくる。

本格的に教えようかなぁ・・・と考えている今日このごろ。


さて、ピーター・バラカンの番組に、ジブリの鈴木敏夫が出演していて、例によって空想的反戦主義を語っていた。
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宮崎駿にしてもこの御仁にしても、アニメ屋が情緒的な薄っぺらい政治的発言をするのはおかしい。こんなアホな年寄りの世迷言は公共の電波や活字にしたらいかんがな。
by obakeland2008 | 2013-10-05 04:55 | こども・家族 | Comments(0)
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